サイトマップ
言語グリッドを実現する基本ソフトウェアはNICTで研究開発し, 技術情報やダウンロードパッケージの提供をdevelopers-wikiのページにて公開していきます. 一方, 言語グリッドの運営は, 京都大学情報学研究科社会情報学専攻が運営組織となって, 非営利利用を対象に進められています. また言語グリッドの利用経験は, 言語グリッドアソシエーションに集まるNPO, NGO, 大学などのユーザグループによって蓄積されています. 詳しくは, NICTが提供するLangrid-Developers-wiki, 京都大学が運営する言語グリッド京都オペレーションセンター, ユーザグループが集まる言語グリッドアソシエーションのWebサイトをご覧ください.
下記は,言語グリッドの用途別に下記3つの組織が提供しているページへのリンクをサイトマップとして構成したものです.
NICT言語グリッドプロジェクト(Project)
言語グリッド京都オペレーションセンター(Operation)
言語グリッドアソシエーション(Association)
※省略形を用いて表示しています。
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言語グリッドを知りたい方には
言語グリッドとは: Project
ニュースレター:Project
言語グリッドのサービス階層: Project
言語グリッドへの参加: Operation
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言語グリッドを試したい方には
言語グリッドプレイグラウンド: Operation
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言語グリッドを本格的に利用したい方には
言語グリッド利用のための覚書: Operation
覚書にサインした言語グリッド利用者の一覧: Operation
言語グリッドサービスマネージャ: Operation
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言語グリッドのユーザグループに参加し活動したい方には
言語グリッドアソシエーション: Association
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異文化コラボレーションツールを利用・開発したい方には
言語サービス利用マニュアル: Project
言語グリッドPlayground: Operation (ソースコードが公開されています)
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言語グリッドに言語資源(データやプログラム)を提供したい方には
言語資源とは: Project
言語資源の一覧: Service Manager (Language Grid -> Language Resource)
言語サービス作成マニュアル: Project
言語グリッドサービスマネージャ: Operation
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言語グリッドに新しいサービスを追加したい方には
言語サービスとは: Project
言語サービス作成マニュアル: Project
言語グリッドサービスマネージャ: Operation
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言語グリッドの研究活動を知りたい方には
研究成果: Project
プロジェクトメンバー: Project








